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編集部がピックアップ、マックアースグループ「おすすめ6ゲレンデ」を発表!

広島から北海道まで幅広い地域のゲレンデ展開をするマックアース。共通のシーズンパスを購入すれば、全25ゲレンデをすべることができるというビッグスケールが魅力。その25ゲレンデの中から編集部がピックアップしたゲレンデトピックスを紹介していこう。自分の楽しみ方にあったゲレンデを見つけて出かけてみよう。

 

おすすめ1/神立スノーリゾート    

 

施設、ゲレンデ、名称を大幅リニューアル   

関越道・湯沢ICから約3分、上越新幹線・越後湯沢駅からシャトルバスで約7分と首都圏からのアクセスが抜群いいことで有名な神立高原が今シーズンは大幅リニューアルしてオープンするという。

「お客様が快適に過ごせるフロアにする」というテーマのもとに施設を改良しただけでなく、ツリーランコース「ツリーヘラクレス」の新設と林間コースベガ上部の大拡張。

それだけでなく、ファーストトラックの新サービスを開始するなどすべりの満足度もアップすること間違いなしだろう。

 

 

おすすめ2/猪苗代【中央×ミネロ】

 

 

ファミリーが楽しめるエリアがパワーアップ

磐越道・猪苗代磐梯高原ICから約10分と雪道の走行が短いのでらくらくアクセスができるので、ファミリースキーにおすすめの猪苗代【中央×ミネロ】。

中央とミネロのふたつのエリアで展開し、全19コースとひろびろすべれる。全体的に初中級レベルがすべりやすいコース設定になっており、家族みんなで楽しむことができるだろう。

さらに今期は、中央エリアのセンターハウスばんだい寄りにアクティビティエリアが展開される。フードの付いたムービングベルトが新登場し、まだすべれないキッズが快適に思い切り雪遊びできる。

 

 

 

おすすめ3/箱館山

 

 

ファミリーで行きたい絶景ゲレンデ                                                    

8人乗りのゴンドラで駐車場からゲレンデまで直行できるのですべり出しらくらく。

ゲレンデは上級者から初心者までが楽しめる多彩なコース設定ですべり自慢のお父さんも満足でき、リフトに乗れなくても楽しめる雪遊び広場の「キッズワールド」や、ミニバンクやウエーブを配置したクロスコース「ハコちゃんクロス」などレベルに合わせて楽しむことができる。

さらにゲレンデから琵琶湖を一望できる。この眺望が絶景なのでぜひいちど足を運んでもらいたい。

 

 

おすすめ4/峰山高原リゾート ホワイトピーク

 

 

デビューにおすすめ初心者向けゲレンデ

レンタル用品多数あり、手軽にウインタースポーツを楽しめるのが魅力のゲレンデ。

リフト乗車時に、スノボ板を手もちのまま乗ることができるトリプルリフトがあり、緩やかなコース設定なので、ビギナーでも安心してスキー・スノーボード始めることができる。

必要なものは一切なしの完全手ぶらプランも新登場し、気軽に出かけることができる。(WEB購入のみ)

また、キッズパーク内には新エリア「バンビパーク」が登場。ムービングベルトもあるので、雪が初めてのキッズでも安心して練習でき、どんどん上達できるはず!

 

 

おすすめ5/スノークルーズオーンズ

 

 

札幌、小樽から手軽にスキー&スノーボード!

札樽道・銭函IC、JR銭函駅からクルマで約10分とアクセス抜群なだけでなく、地下鉄・宮の沢駅、麻生駅から毎日無料送迎バス運行しているので、クルマがなくても行くことができる。

また、毎日23時まで営業しているので、仕事や学校が終わってからでもスキー・スノーボードを楽しめる。思い立った時にすぐにすべれるのが魅力。またゲレンデからは、日本海が間近で見ることができるので、景色を堪能することもお忘れなく!

 

 

おすすめ6/鷲ヶ岳(TAKASU MOUNTAINS)

 

 

19歳無料・20歳、21歳、22歳は半額・週末はオールナイト!

ヤングを応援する鷲ヶ岳では、会員登録をすれば、リフト1日券が19歳は無料、20~22歳は半額となるキャンペーンを行っている。

土曜の夜には、県内唯一オールナイト営業が行われている。時間や混雑を気にすることなくすべりたい人は、鷲ヶ岳で自由な時間でタップリ楽しもう。

東海北陸道・高鷲ICから3kmとアクセスらくらくなのもうれしい。                                                                          

 

マックアースグループにはどんなゲレンデがあるの? という人のための全25ゲレンデ紹介はコチラ。