NEWS/SPECIAL

INFORMATION

INFORMATION

舞子高原ホテル&舞子グランピングが、「Go To トラベル」宿泊事業者に登録承認完了!

夏はオートキャンプ場やグランピング、冬は舞子スノーリゾートとして人気の舞子リゾートが持つ舞子高原ホテルと舞子グランピングの2施設が、「Go To トラベル」の宿泊事業者への登録承認が完了したとのこと。

 

ブッフェに代わる舞子高原ホテル独自の 「Serve Food Style(サーブフードスタイル)」など新型コロナウイルス感染症予防対策を徹底したサービスを導入。

舞子高原ホテルと舞子グランピングに宿泊した人は、「Go To トラベル」の割引対象となるので大変お得だ。

※舞子高原オートキャンプ場は対象外

舞子高原ホテルでは、これまでブッフェスタイルでの食事提供をしていたが、“新しい生活様式”に則った、舞子高原ホテル独自の「Serve Food Style」を採用する。

※舞子グランピング宿泊の人々もホテル朝食を利用している

「Serve Food Style」とは、食べ放題のカフェテリア形式で、来場者の食べ放題に対する要望が根強いことを考慮しつつ、感染症予防対策として、ブッフェ台を撤去。食事は自分でテーブルまで運ぶが、スタッフがその場で調理・盛り付けをしたものを提供するため、従来と比較して、とても安全・安心な食事スタイルなのだ。

そのほか、従来使用しているレストランから約2倍の広さを持つ「カフェテリア・ビュー」に会場を変更。

密を避けるため、入場時間指定制(17:30 / 18:00 / 18:30※18:30 は土日繁忙日のみ)を採用し、ゲストの人数を制限する。さらに、基本的に一度利用したテーブルは使用しないようにすることで、さらなる感染症予防対策をしているとのこと。

 

舞子高原ホテルや舞子グランピングなど、舞子スノーリゾートの施設内では、マスク着用の徹底や各所への消毒液の設置、適宜消毒の徹底、飛沫飛散防止のためのアクリル板の設置など、様々な新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでいる。

大浴場のサウナや卓球場など、密を誘発しそうなサービスについては、一部縮小しての営業。受付やお風呂も“新しい生活様式”を意識し、来場者やスタッフの安全・安心を第一に営業しているので、まずは問い合わせてみてはいかがだろうか。

 

【施設概要】

舞子高原ホテル 新潟県南魚沼市舞子 2056-108  

チェックイン:15:00~/チェックアウト:~10:00

舞子グランピング 新潟県南魚沼市舞子 2056-108  

営業期間:2020年10月24日(土)まで

チェックイン:14:00~/チェックアウト:~10:00

定員:1サイト4名まで(2名以上から承ります)

料金:大人 14,000 円~/小学生 10,500 円~/3歳~未就学児 7,500 円~/2歳以下無料

※1泊2食(夕食 BBQ、ホテル朝食)、キャンプサポート、グランピング備品、温泉利用料、駐車料含む

詳細はコチラ:https://www.maiko-resort.com/news/2020covid19.html