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2019/20 NEW MODEL情報<RACE & DEMOモデル編⑥/STOCKLI(ストックリ)> レーザーFISはサイドカットが進化! ニューモデル、レーザーARが登場。

ワールドカップの活躍で知られるスイスのハンドメイドスキー、ストックリ。今季のレーシングのFIS対応モデルは、サイドカットを変更。レーザーWRT SL FIS165㎝の回転半径が12.7から12.4mに、レーザーWRT GS FIS184㎝の回転半径が25.5から24.0mに。

一般向けレーシングモデルのレーザーSL、レーザーGSは、プレートを変更しビンディングがグリップウォーク対応に変更になった。

 

上級者向けのオールラウンドモデル、レーザーSCは、レーザーGS FISにも採用されたTRT(トーションレーシングテクノロジー)を搭載してモデルチェンジ。よりなめらかなフィーリングになり扱いやすさが進化した。

 

注目のニューモデルがレーザーAR。センター幅83㎜の、トレンディなワイドスキーだ。整地でのカービングはもちろん、幅広い雪質への対応能力が特徴だ。

 

 

サイドカットをリニューアルしたFISモデル。左がレーザーWRT SL FIS、右がレーザーWRT GS FIS

 

 

レーザーSLは、プレートをSRTスピードに、ビンディングをSRT 12 GWに変更

 

 

手前がニューモデルのレーザーAR。奥がフルモデルチェンジのレーザーSC

 

 

レーザーARはセパレートタイプのビンディングを搭載

 

 

 

ヴィストジャパン株式会社

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